2010.6.10に出てきたことはお伝えした。いわゆる、プロが言うお勤めは
終わったのである。犯罪者ならそこで清々するのだろうが、冤罪者は
そうはいかない。何とかして冤罪を晴らそうとする気持ちが強いからだ。
となると、新たな証拠をみつけることだが、事件からして私と関係する
承認二人を見つけねばならない。しかし、この二人特にその中の一人
は、私に罪をなすくっただけにどこを探してもみつからない。逃げ出して
いるのである。(続く)
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